ハッピーメール 体験談

【ハッピーメール体験談】29歳看護師(ナース)と会った日に濃厚セックス

看護師さんは男に不自由しているという噂は本当か?

出会い系に限らず、昔から「看護師はエロい」というのが男の中では定説になっていますが、実際に看護師とつきあった話ってあまり聞いたことないですよね。

看護師さんがエロいと言われる理由

看護師さんが「エロい」のは人の生死にかかわる仕事でストレスが多いこと、また、シフトによって夜勤があったり勤務時間が長かったりしてストレスがかかり、そのストレスを発散するために男遊びが派手になるという説があります。

今回ハッピーメールで看護師さんと知り合って会えることになりました。看護師は本当にエロいのかどうか確かめてきました。

看護師さんは意外と話が早かった

いつもはこっちからメッセージを送っているわけですが、今回は僕の方にメッセージをもらいました。29歳で看護師をしているというまいちゃんという女の子です。

「はじめまして。プロフ見てなんかいい感じの人だなあと思ったのでメールしました。よかったらおともだちになってもらえませんか。」

こんな感じのあっさりしたメッセージが来ました。でも女の子の方からいきなりメッセージをもらえることは少ないので、僕はかなり浮かれていました。

何度かメッセージをやり取りして、仲良くなったのでLINEをゲット。LINEを教えてもらえるということはもうイケたも同然です、と僕は確信しています。まいちゃんはお酒が好きだと聞いたので、飲みに誘うことにします。

「看護師さんって飲みに行ける時ってあるの?」
「あるよー、夜勤明けとか朝から飲んだり(笑)」
「夜とか空いてる時ある?」
「シフトによるなあ。来週はちょっと空くかも」
「じゃあよかったら飲みに行こうよ」
「そしたら行ける時LINEするわ」

こんな感じのやりとりがあって、ちょっと無理っぽいかなと思っていたんですが、ラッキーなことにしばらくしてから彼女からお誘いのメールが来ました。

「今日夕方から空くんだけど、よかったらごはんどうですか」
「おおお。行く行く。どこ行こう」
「じゃあ、心斎橋か難波待ち合わせでいい?」
「おっけーです。何食べる?」
「うーん。その時までに考えとく」

夜のお誘いと言うことは、けっこう彼女もその気なのかな、などと勝手に都合よく考えて僕はもうやる気満々です。もう仕事が手につかないくらいウキウキでした。

男慣れしてなさそうなのにどこかエッチな雰囲気がムンムン

さて待ち合わせはなんばシティ。ドキドキして待っているとケータイが鳴ります。
「もしもし」
と出るとほぼ同時に後ろから肩をとんとんされました。
「おまたせ」
「あー、どーも。まいちゃん?」
「まいです。はじめまして」

29歳と聞いていましたが、清楚系と言うか童顔と言うか、かわいらしい顔立ちなのでかなり若く見えます。乃木坂の齋藤飛鳥をショートカットにしたような感じです。

ぽっちゃりというと悪いんですが、顔もカラダもピチピチしていて、コートの上からでも多分Dカップはあるなとわかるバーン!と張ったおっぱい。これは大当たりです。

初めてなのでおしゃれな方がいいかと思い、ちょっと小洒落たワインバーに。赤ワインをボトルで頼んでまずは乾杯。お酒が進むにつれてはじめましてとは思えないくらい打ち解けてきました。

「看護師さんってやっぱりストレス多いよね」
「うん。病院って基本的に明るい職場ちゃうからね」
「ストレス発散しないとやってられないよね」
「そうなんよ。プライベートは楽しまないと」
「なにでストレス発散するの?」
「カラオケとかお酒とかね」
「デートとか?」
「今彼氏おれへんからなあ。デートもできへん」

会話の内容はたわいもないものなのですが、話し方や雰囲気がなんかエッチなんですよね。なんというかヤリマンな感じじゃないのにセックスの匂いがするというか。壇蜜みたいな匂いがするんです。

下ネタOKの女の子はほぼお持ち帰り決定!

2人ともけっこう酔ってきたので話がだんだんきわどい方へ進みます。

「みんなねー、看護師ってエッチだと思ってるんよね」
「あー、男はそう思いがちだよね。期待も込めて(笑)」
「なんの期待よ。もうメッセージなんかエッチ系ばっかり」
「エッチ嫌いなの?」
「嫌いじゃないけど、誰でもいいわけないよ」
「そりゃそうだよね。どんなのが好きなの?」
「うーん、優しいのやね」
「優しいエッチ?」
「優しい男!!」

こんな感じでイケるかイケないか微妙なラインでしたが、店を出てホテル街の方へ向かってみました。彼女が僕の腕を軽くつまんでついてきます。

「どこ行くん?」
「えー、あっちの明るい方行ってみようか」
「あっちホテルやん」

といいながら彼女はトコトコと一緒に歩いてくれました。これはもうこのままホテルへなだれ込みです。

巨乳看護師はお風呂でもけなげにサービスしてくれる

部屋に入って、とりあえずビールで乾杯。
「来ちゃった」
「来ちゃったね」

彼女の目が酔いのせいもあってかちょっとうるうるしてエロモードに入っています。とりあえず緊張を解くために隣に座ってキス。舌を入れてみるとおずおずと彼女も舌を絡めてきます。

「お風呂一緒に入ろうよ」
と誘ってみると、
「うん」
と頷いたので一緒にお風呂に入ることに。

シャワーを浴びながら、
「洗ってあげようか」と聞くと、
「あたしが洗ってあげる」
といって背中を流してくれます。背中、胸、腕、足、とスポンジでゴシゴシしてくれて、大事なところをは泡を立てて素手であらってくれました。

力加減が気持ちよくて僕はもうビンビンになっていました。彼女はいったんしゃがんでDカップのおっぱいでパイズリをしてくれました。

「もうカチカチだね。これ気持ちいい?」
とうれしそうに僕のモノをシコシコしてくれました。

看護師さんだからか?絶品のご奉仕プレイ!

「先に出ててくれる?」
と彼女に言われベッドで待つこと数分。バスタオルを巻いて彼女がやってきます。隣に座ったので、パラっとバスタオルをいきなり外します。

「いやん。急に?」

と腕でおっぱいを隠そうとしますが、細い腕では隠し切れない巨乳が丸見えです。そっと腕を開いて直におっぱいにタッチ。

「んっ」
と一度呻いて彼女はされるがままにおっぱいを突き出します。舌先で乳首をチロチロすると、
「んんっ」
と気持ちよさそうな声を上げます。調子に乗ってちゅうちゅう乳首を吸いながら彼女をベッドへ横たえます。

乳首を指でつまみながら力を入れてモミモミすると喘ぎ声も大きくなってきました。

ひとしきりおっぱいを楽しんでいると彼女が、
「今度はあたしがしてあげる」
と体を入れ替えて上になりました。

ベロチュウをして、そこからツーっと乳首まで舌を這わせ、乳首をペロペロしながらチンコに手を伸ばします。

手コキしながら、
「もうカチカチ。気持ちいい?」といいながら徐々に乳首からチンコの方にチロチロと舌を這わせながら唇を動かしていきます。

股間にたどり着くと足の付け根と内腿を丁寧に舐めまわし、竿の下の方から僕のモノをじらすように舐め上げます。

そしてズブズブっと口に咥えてフェラチオを始めました。ひとしきり加えたところで僕の膝を立てさせて、
「こっちも舐めてあげる」
とアナルとタマ袋を尖った舌先でじっくりと舐めてくれます。

僕が限界に近くなったところでフェラを止め、僕のチンコを乳首にうずめるようにグリグリと刺激してきます。
「おっぱいも気持ちいい?」
と爆乳で僕のチンコを包んでスリスリ。

僕のモノがギンギンになったのに気付いたようで、
「ねえもう入れたい。。」
と言って自分から騎乗位でまたがってきました。

「んんっ。すごいっ」
と言いながら腰を下ろして奥まで入れてきます。そして膝を立ててゆっくりと杭打ちピストンしてきます。

「ああっ。これ、いいっ」
と腰を前後にグイグイしてくるのであっという間にイかされてしまいました。

一服してビールを飲んでいたら、彼女が後ろから抱きついてきて、おっぱいを背中にグリグリ押し付けてきて、
「すごい気持ちよかった」
といちゃいちゃしながら僕のモノをツンツンしてくるのでしたばっかりなのにまたムクムクしてきたので、今度はバックでもう一回しちゃいました。

彼女とはそのあと3か月で3回くらい会いましたが、なんとなくスケジュールが合わなくなって、それっきりになりました。

このエッチが忘れられず、またご奉仕系の女の子と会えないかなあと今もハッピーメールを続けています。風俗に比べると楽しい上にローコストなので、やめられませんね。

PCMAXとハッピーメールを使い分け、たまにマッチングアプリ(ペアーズやOmiai)を利用。週末の予定はこれですぐに埋まります。

話が早いのはピシマやハピメですね、やっぱり。

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