ハッピーメール 体験談

【超絶美女】出会い系で26歳ニューハーフ(NH)とアナルセックス体験談!

どうすれば出会い系でニューハーフと出会うことができるのか

突然こんなことを考えてしまいました

「ニューハーフの方たちも出会い系って利用しているんだろうか?」

ある日突然、こんなことを考えてしまったんです。

いえいえ、決してそのような趣味があるわけではありません。

ただ・・・

たぶん同じようなことを考えた人もいるんじゃないでしょうか?

そんなわけで実際にアプリを使って探してみることにしました。

(あくまでも興味があるだけで、実践する勇気はありません。)

なかなか見つからないニューハーフ

まずは実際にアプリを使ってニューハーフの方が存在するのか探してみることに。

今まで散々使ってきたハッピーメールですが、過去に一度もニューハーフの方に遭遇したことがありません。

でも私の勘では必ず何処かに潜んでいるはず。

とにかく手当たり次第に探してみることにしました。

まず普通に考えたらアプリ左下のプロフ検索ですよね。

設定を・・・

性別 女性
居住地 神奈川県

その他は年齢を含めすべて「指定しない」にしました。

ちなみに性別のところにニューハーフという項目はなし。

まさか男性と名乗るわけはないだろうと。とりあえずこの条件で検索。

そしてそこに表示された人たちを片っ端からチェック。

ただそれらしき人は1人もいませんでした。

答えは意外と簡単なところに

ここで諦めたら男じゃありません。もう一度虫眼鏡アイコンをタップ。

んっ?

プロフ検索の他にニックネーム検索というのがあるぞ?

これは使ったことがありませんでした。

でもそこにもニューハーフという項目はなし。

もうヤケクソでニックネームの部分にニューハーフと入力・・・

おや、出ました!

たったの3名でしたが確かにニューハーフが存在しました。

居住地を東京都に変更してみると、わんさかと出てきます。

何とか無事に目的達成です!

もし本気でニューハーフとエッチしたいなら、このままメッセージを送れば高確率で成功するんじゃないのかな?

あくまでも個人的な意見ですが・・・

出会い系でニューハーフの方たちからメッセージを頂きました

ハッピーメールの足あと機能

別に出会いたかったわけではないんです。

ただ何となく興味半分でニューハーフの方たちのプロフィールを見ていただけなんです。

しばらくするとニューハーフの方たちからメッセージが来ました。

そうか、すっかり忘れてました(汗)。

ハッピーメールに足あとという機能があることを。

メッセージの内容は・・・

「〇〇で働いてます。」

「ニューハーフに興味ありますか?」

「あなたといろんなことをしてみたい。」

「女相手じゃ味わえない快楽を教えてあげる。」

う~ん、困った。

ここは申しわけないけどスルーすることにしました。

超可愛い女の子からのメッセージが来ました

そんなとき、1人の女性からメッセージが。

「はじめまして、宜しくお願いします。楽しく会える人を探してました。長くお付き合いできていろいろ話せる仲になれたら嬉しいな!」

画像付きだったのですが、これが凄く可愛かったんです。

広瀬すずちゃんっぽい感じでしょうか。

これは久しぶりの大当たりか?

さっそく彼女のプロフィールを確認してみることに。

ニックネーム 瑞希
性別 女性
年齢 20代半ば
居住地 東京都

これ以上の情報はなし。ここまで情報がないというのも珍しいです。

これってまさか業者とかかな?

そんなことを考えつつ、とりあえず返信してみることにしました。

彼女(彼?)とのやり取り

私「こんばんは!メッセージありがとう。」

彼女「こんばんは、お返事ありがとうございます。」

返事はすぐに来ました。

私「瑞希ちゃん、凄く可愛いね!」

彼女「え~っ?全然そんなことないですよ。」

私「いやいや、マジで可愛い。こんなに可愛いのに何で出会い系なんて利用してるの?」

彼女「真面目に彼氏探しです。私のまわりって変な男ばっかりで。職場なんてもう最悪!」

私「そうなの?仕事って何やってるの?」

彼女「軽蔑しないでくださいね。水商売なんです。」

私「軽蔑なんてしないよ?そういった偏見は無いから大丈夫。」

彼女「良かった!」

私「プロフィールに何も書かれてなかったけど、いろいろ聞いても良いかなぁ?」

彼女「良いですよ!じゃあ簡単に自己紹介しますね。年齢は26歳。身長は160cmで体重は秘密。スタイルはそんなに悪くないと自分では思ってます。」

私「おおっ!ちなみに何カップ?」

彼女「Cカップです。男の人はもっと大きい方が好きですよね?」

私「そこは人それぞれでしょ。ちなみに俺はCカップ大好き。」

彼女「上手いなぁ、でもちょっと嬉しいです。」

ここで連絡先(LINE)の交換

ここまで話した感じでは業者ではなさそうだなと。

ちょっと早いですが、連絡先の交換をお願いしてみることにしました。

私「瑞希ちゃんってここで実際に男と会ったりしたことある?」

彼女「1度だけあります。途中で帰っちゃったけど。」

私「エッチとかしなかったの?」

彼女「う~ん、最後まで行かなかったっていうか・・・」

私「そうなんだ。俺とは会ってくれそうかなぁ?」

彼女「私は会いたいですよ。実は来月、横浜に引っ越すんです。だから、できたらそっち方面で彼氏とか欲しくて。」

私「そうなの?俺は川崎だからメチャメチャ近いよ!」

彼女「そうなんですか?良かった!」

私「もし本当に会ってくれるんだったら連絡先の交換しない?」

彼女「良いですよ!先に教えてもらえますか?」

私「OK!俺のLINEのIDは〇〇〇〇〇〇。じゃあ瑞希ちゃんからLINEにメッセージ送ってくれる?」

彼女「うん、じゃあすぐに送るね!」

とりあえず彼女からの連絡を待つことになりました。

出会い系サイトで知り合ったニューハーフとの待ち合わせ

LINEで画像を送ってもらうことに

LINEのIDを教えてから約1時間。

瑞希ちゃんからのメールは来ません。

やっぱり業者か何かだったのかな?

そんな風に考え始めたころ・・・

彼女「遅くなってごめんなさい。瑞希です。」

おおっ!

本当に来ました。

私「もう連絡来ないかと思ってた。」

彼女「ごめんなさい、お店から電話がかかってきちゃって。実は今日仕事サボっちゃったの❤」

私「そうなんだ。具合でも悪いの?」

彼女「別にどこも悪くないよ!もしかして、あつしさんと会えるかなって思って。」

これってもしかして今夜会えるってことですか?

あまりにも順調すぎて、ちょっと怖くなっちゃいました。

そこで・・・

私「瑞希ちゃん、今ってどんな格好してるの?」

彼女「パジャマだよ。」

私「おっ!瑞希ちゃんのパジャマ姿見てみたい。画像とか送ってくれないかなぁ?」

彼女「え~っ?ちょっと恥ずかしいかも。」

そんなメールの後にしっかり画像が送られて来ました。

そして待ち合わせすることになりました

画像に移っているパジャマ姿の瑞希ちゃん。

間違いなくハッピーメールの画像と同一人物です。

これで確定!

瑞希ちゃんという人物は間違いなく存在しています。

私「ヤバい、メチャメチャ会いたくなっちゃった。」

彼女「私も・・・」

ちなみにこのとき、夜の10時を回っていました。

私「マジで?本気にしちゃうよ?」

彼女「私は本気ですよ。今から代官山まで来られますか?」

私「それってもしかして瑞希ちゃんの部屋に来いってこと?」

彼女「そうだよ。来る?」

長年出会い系を使って来ましたが、ここまでスムーズに事が進んだのは初めてです。

私「行く行く!じゃあどうすれば良い?」

彼女「駅まで迎えに行くから、代官山に着いたら連絡して!」

私「分かった!急いで行くから待っててね。」

そう伝えて急いで代官山へと向かうことにしました。

そしていよいよ出会い系で知り合ったニューハーフとご対面

会ったときはNHとは全然気付きませんでした

とりあえずタクシーで東横線の武蔵小杉に向かいました。

そして電車に乗って、いざ代官山に。

中目黒に着いたところで彼女にメールを送りました。

すると・・・

彼女「もう改札で待ってるよ!」

ヤバい、思わず勃起しちゃいました。

そして代官山に到着。

急いで改札に向かうと、そこにはスウェット姿で手を振る瑞希ちゃん。

私「ごめん、待たせちゃったね。」

彼女「大丈夫だよ!」

そう言いながら腕を組んで来ました。

この時の印象ですが・・・顔は写真以上に可愛くてスタイルもなかなか。

特に丸みのあるお尻が妙にエロくて。

はい、何処からどう見てもメチャクチャ可愛い女の子だったんです。

彼女「早く行こうよ!」

そう言って私の腕を引っ張ります。

彼女の胸の感触を腕に感じつつ、そのまま彼女の部屋に向かいました。

そして彼女のマンション(3階)へ

15分くらい歩いたところに彼女の住むマンションがありました。

オートロック式のけっこう高そうなマンションです。

エレベーターで3階に上がり、いよいよ彼女の部屋に。

部屋の中はいかにも女の子の部屋という感じです。

几帳面なのか、きっちりと片付けられていました。

彼女「お酒飲む?」

私「じゃあもらおうかな。」

本当はすぐにでも襲いかかりたかったのですが、ここは我慢です。

彼女「ちょっと待っててね!」

そう言ってキッチンに行く瑞希ちゃん。

しっかり用意してあったらしく、ワインとつまみをテーブルの上に並べてくれました。

年上好きなんだそうです

ワインを飲みながら・・・

私「何で俺なんかにメッセージくれたの?」

ここが疑問だったんですよねぇ。

こんな可愛い子が何でって本気で思っていました。

彼女「顔がね、もの凄くタイプだったの。年齢的にも丁度良かったし。」

私「年上好きなんだ。」

彼女「うん。」

そう言いながら私に寄りかかってくる瑞希ちゃん。

そしてワインを1本空けたところで・・・

彼女「ちょっと酔っちゃったかも。そろそろ寝ようか。」

これは合図か!?

先にシャワーを浴びるように言われたので私は浴室に。股間を中心に丁寧に洗います。

バスタオルを腰に巻いて浴室を出ると、テーブルの上はすっかり片付けられていました。

けっこうしっかりとした子なんだなぁ。私の中ではかなりの好印象です。

彼女「じゃあ私もシャワー浴びてくるね。先にベッドで休んでて。」

そう言って浴室に消えて行きました。

そしていよいよニューハーフ(NH)との本番行為です

少しずつ違和感を感じ始めました

ベッドに横になる私。ちなみにちょっと酔っぱらっています。

ウトウトしながら待っていると彼女がシャワーを終えて出てきました。

彼女はバスタオルを1枚体に巻き付けただけの状態です。

そしてそのままベッドに入って来ました。

まずは優しくキスします。

すると彼女の方が少し大胆に舌を入れて来ました。

しばらく彼女の唇の感触を楽しみながら、徐々に下へと手を伸ばします。

巻かれていたバスタオルを取ると、Cカップの胸にピンク色の小さな乳首が。

本当に綺麗な乳首でした。

26歳とは思えない、まるで中学生か高校生のような乳首です。

思わずむしゃぶりついてしまいました。

そして乳首を舐めながら胸全体を揉んだ時・・・もの凄い違和感を感じたんです。

まさに豊胸手術で無理矢理大きくしたような感じの硬い胸でした。

違和感を感じつつ、それでもやる気満々の私。

そのまま彼女のオマンコに手を伸ばそうとすると、それを彼女が制止。

今度は彼女が私を責め始めたんです。私の乳首に舌を這わせる彼女。

そのまま徐々に下に下がっていきます。

フェラチオってこんなに気持ち良いの?

彼女の手が私の股間に伸びました。そして私のペニスを口に咥えていきます

最初はゆっくり、そして徐々に早く。

思いっきり舌を使いながら絶妙な動きで私のペニスを責めます。

正直言って、こんなに気持ち良いフェラチオは生まれて初めてでした。

あまりの気持ち良さにあっという間にイキそうになる私。

私「駄目、出ちゃう!」

そう言うと・・・

彼女「いいよ、思いっきり出して!」

そう言って私の精液を全部口で受け止めてくれました。

そして私に見せつけるようにしながら、全部飲み込んでくれたんです。

ここで初めて気が付きました

一度射精して萎えてしまった私のペニス。

彼女の絶妙なフェラチオですぐに元気を取り戻しました。

私「瑞希ちゃん、俺も舐めたい。」

そう言うと彼女は黙って69の体勢に。

んっ?

ここで初めて気が付きました。

そこにはしっかりと付いていたんです。

玉と竿が(汗)。

かなり小さめのサイズでしたが、間違いなくペニスです。

まさか瑞希ちゃんまでニューハーフだったとは(驚)。

かなり動揺しました。そりゃあそうですよね。

ついさっきまで女の子だと思って疑いもしなかったんですから。

もう頭の中がパニック状態でした。

もうヤケクソの極み・・・

咥えるのか?

本当にこれを咥えるのか?

いやいや、さすがに無理だろ。

そんなことを考えていると瑞希ちゃんの動きに微妙な変化が。

何ていうか、悲しげな感じなんです。

いかんいかん。

こんな可愛い子を悲しませちゃいかん。

もうヤケクソで彼女のペニスを根元まで咥え込みました。

彼女「嬉しい・・・。」

小さな声でそう囁くと、また私のペニスをしゃぶる瑞希ちゃん。

一度咥えてしまえば、もうどうってことはありません。

こうなったら瑞希ちゃんも気持ち良くさせてあげよう。

そう思い、ペニスだけじゃなく玉からアナルまで徹底的に舐めてあげました。

そしてケツマンコに中出しFINISH

「ああっ!」

気持ち良さそうに声を上げる瑞希ちゃん。

そして私のペニスを放したかと思えば、今度は私の上に乗って来ました。

優しく私にキスしながら・・・

彼女「あつしさんのおちんちん、私のあそこに入れても良い?」

そんな風に聞いてきたんです。

う~ん、やっぱりメチャメチャ可愛い!

私「うん、俺も瑞希のオマンコに入れたい。」

そう言うと、彼女は私のペニスを掴んで自分のアナルに挿入していきました。

そしてゆっくりゆっくりと腰を動かし始める瑞希ちゃん。

私の上で感じまくっていました。

体位を変えて今度はバックからの挿入。

本当に形の良いお尻です。

バックだと本当に女の子にしか見えません。

お尻を見てるとニューハーフだとか、どうでも良くなっちゃいます。

彼女のアナルの奥まで思いっきり突っ込んであげました。

彼女「ああっ!」

そんな声を上げながら腰をビクンビクンさせる彼女。

それを見届けてから私も彼女のアナルに思いっきり中出ししました。

しばらくして我に返った瑞希ちゃん。

彼女「ありがとう、凄く良かった。」

そう言って私の腕の中で眠りにつきました。

出会い系で知り合ったニューハーフは女性以上の女性でした

やっぱりめちゃくちゃ可愛い

翌朝、彼女よりも先に目が覚めた私。私の横で寝ている様子を眺めていました。

こうやって寝ていると女の子にしか見えません。

ってゆうか可愛すぎる。

見てたら何だかムラムラして来ちゃいました。

彼女の胸を揉みながら乳首に舌を這わせます。

そしてお尻に手を。

お尻だけは本当に女の子そのものなんですよねぇ。

丸みがあって軟らかくて・・・何だか凄く複雑な気持ちでした。

そして朝っぱらからスタート

ここで目を覚ました瑞希ちゃん。

彼女「おはよ。」

う~ん、可愛い。

思わずキスしちゃいました。

すると瑞希ちゃん、また私のペニスを咥え始めたんです。

私のペニスはアッという間にフル勃起。

彼女「来て!」

そう言われて正常位から彼女のアナルに挿入しました。

ちょうど私のお腹に彼女のペニスが当たってしまうので違和感は感じるのですが・・・

それでも彼女の顔を見ていると、本当に女の子とセックスしているみたいな感覚になるんです。

体位を変えて今度はバックから。

アナルを突きまくりながら、彼女のペニスをいじってあげます。

まるで女性のクリトリスをいじるような感じで。

彼女「それ、だ、駄目ぇ!」

アッという間にイッちゃいました。

ここでペニスを彼女のアナルから抜いて、今度は私が彼女のペニスを咥えてあげます。

ちょっと驚いた様子でしたが、その後は感じまくっていました。

そして再度、正常位での挿入。

彼女「来て、来て!」

今回も彼女のアナルに中出しさせてもらいました。

エプロン姿の彼女が可愛すぎて

彼女「先にシャワー浴びてくるね!」

そう言って浴室に向かう彼女。

私は複雑な気持ちでベッドに横になっていました。

彼女がシャワーを終えたので、今度は私がシャワーを浴びに行きます。

シャワーを終えて浴室から出ると、テーブルの上に朝食が用意されていました。

そしてテーブルの横にはエプロン姿の彼女。

駄目だ、やっぱり可愛すぎる。

彼女「早く食べよ!」

そう言われて一緒に朝食を食べました。

付き合うことになってしまいました

食事中・・・

彼女「あんなに感じたの初めて。」

私「えっ?」

彼女「普通の男性に抱かれたのって初めてなの。」

この一言で決めました。

私「もう出会い系使わないでくれる?」

彼女「うん、もう絶対に使わない。」

私「お店の客とかは?」

彼女「絶対にしないから・・・。」

そう言いながら泣いちゃいました。

本当に内面は完全に女の子なんだなぁとしみじみ感じました。

出会い系ならそんな素敵なニューハーフに出会うことが可能です

そんなわけで彼女と付き合うことになった私。

結局ちょっとした口論がきっかけで2か月後には別れちゃったのですが。

でもあんなに女性らしい人は今までいませんでした。

ニューハーフって男だからこそ女を磨こうとするんですよね。

普通の恋愛やセックスに飽きてしまった。

そんな時はニューハーフと付き合うのも全然有りだと思います。

ハッピーメールを使っているニューハーフの方の中には、まだまだ素敵な人がいると思います。

私も機会が合ったらまたメッセージを送ってみようと思います。

本当に良い体験をさせて頂きました。

-ハッピーメール, 体験談

Copyright© Love Cannon(ラブ・キャノン) , 2020 All Rights Reserved.