その他出会い

【初体験】東京(渋谷)のハプニングバーに潜入!人妻とSMをした体験談

ハプニングバーって何?まずは概念を解説します

今や日本各地に存在するハプニングバーですが、お店によっていろいろなスタイルが存在するようです。

まず基本的に女性がとっても大切にされます。

そもそも女性のお客さんがいなければ成り立ちません。だから女性は入会金が無料だったり、かなり格安で利用することができるんです。

ハプニングバーというだけに要はBARなので、まずはお酒を飲みながら女性との会話を楽しみます。

そして、もしも気が合ったらそのままセックスに持ち込むことも可能。あくまでも女性のが合意した場合に限りということになりますが。

カップルで来ている人もけっこういるので、交渉次第では3Pや4Pなんてことも十分にありえます。

お店によっては十字拘束台や三角木馬、その他の小道具などを置いているところもあり、そういったお店にはSM愛好者が集まるので、かなり過激なプレイが期待できちゃいます。

「大勢の異性と楽しみたい」「人に見られながらだと興奮する」「縛って欲しい」、そんなある意味ちょっと特殊な性癖をお持ちの方がこよなく愛する大人の社交場。

それがハプニングバーなのです。

PCMAXでエロい人妻から何だか怪しいお誘いを受けました

魅惑の世界ってどんな世界?

先日、久しぶりにPCMAXのアプリを開いてみました。まぁ久しぶりと言っても3日ぶりなのですが・・・。

するとメッセージのところに受信マークが。見てみるとこんなメッセージが書かれていました。

「あなたと一緒に魅惑の世界を体験をしてみたいんです。」

う~ん、これはいったいどう理解したら良いのだろう?

今回私にメッセージをくれたのは高田さんという女性。ちなみにアイコンはありません。

さっそくプロフィールをチェックしてみることにしました。

名前 高田
年齢 39歳
居住地 東京
身長 150cm
体型 普通
血液型 O型
星座 さそり座
職業 専業主婦・専業主夫
ヒマな時間帯 不規則で決まっていない
会うまでのプロセス まずは会ってみたい
初回デート費用 お相手に全部払ってもらう
利用目的 趣味友達
学歴 大学院

「大学院を出てからすぐに結婚したので、ほとんど何も経験出来ないまま現在に至ります。主人にも女として見てもらえず、このまま歳を取っていくだけなのかなって思ったら、無性に人恋しくなってしまいました。こんな私でも良かったら宜しくお願いします。」

う~ん、ちょっと育ちが良さそうな感じの人妻さんですね。

とりあえず返事をしてみることにしました。

PCMAXで知り合った人妻のちょっと変わった性癖

まずは魅惑の世界について聞いてみることにしました

私「こんにちは。メッセージありがとうございます。」

返事はすぐに来ました。

彼女「こんにちは。お返事いただけて凄く嬉しいです。」

何か凄く普通っぽい感じの女性ですね。

私「高田さんは下の名前は何っていうの?高田さんって呼ぶのも何だか変だから教えて欲しいです。」

彼女「昌子です。」

私「じゃあ昌子さんって呼ばせてもらうね!ちょっと気になったんだけど、魅惑の世界って何?」

彼女「ごめんなさい、忘れて下さい。」

私「えっ?なんで?せっかくこうやって知り合ったんだからお互いに遠慮は無しってことで。」

彼女「実は私、男の人って主人しか知らないんです。」

私「そうなんだ、じゃあちょっと勇気がいるよね。昌子さんは俺とどうしたいと思ってるの?」

彼女「私、自分でも変態なんじゃないのかなって思うことがあるんです。」

私「えっ?どんなところが変態なの?俺的には大歓迎なんだけど。」

彼女「人に見られると興奮するっていうか。」

私「もしかして青姦がしたいとか?」

彼女「あつしさんはハプニングバーってご存じですか?」

私「何度か同僚と行ったことはあるよ。さすがに参加する勇気は無かったけど。もしかしてハプニングバーに行ってみたいとか?」

彼女「ごめんなさい、私って変ですよね。何だか凄く恥ずかしいです。」

ちょっとイケそうな気がしてきました

何となく掴みどころがない彼女ですが、とりあえず会話としては成り立っています。

これは間違いなくイケそうだな。そう思い、口説いてみることにしました。

私「いろんな性癖の人がいますよね。俺だってちょっと変わった性癖持ってるよ?」

彼女「あつしさんってどんな性癖をお持ちなんですか?」

う~ん、困った。

ここで正直に話してしまったら終わってしまう気がする(汗)。

私「例えば縛ってみたいとかね。実際に経験は無いんだけど、AVとかはよく見るかな?」

彼女「そうなんですか?私もちょっとだけ興味あるかも・・・。」

おっ、乗ってきたな!

私「どうかな?こうやって話してるよりも一度会ってみませんか?」

彼女「どうしよう、こういうのって初めてだからちょっと怖いかも。」

主人バレするので連絡先の交換はNG

私「じゃあとりあえず連絡先だけでも交換しませんか?」

彼女「ごめんなさい、主人には絶対にバレたくないので連絡先の交換はちょっと。」

私「そっか、じゃあ連絡先は諦める。昌子さんの顔が見たいって言ったら?」

彼女「ただのおばさんですよ?絶対にガッカリしますよ?」

私「俺はもう会うって決めてるから。顔が分からなかったら待ち合わせもできないでしょ?」

彼女「そうですよね、ちょっと待って下さい。」

こうしてしばらく待つことに。

30分くらいして昌子さんから画像が送られてきました。

一重まぶたのなかなか素敵な女性です。

彼女「ごめんなさい、本当に綺麗じゃなくて。」

私「いや、超タイプです。こうなったら何がなんでも会いたいです!」

そしてようやく待ち合わせに成功しました

彼女「あつしさんは明日とか予定はありますか?」

来ました来ました!

私「もちろん!昌子さんに会えるんだったら仕事なんて休んじゃいます。」

彼女「本当ですか?明日だったら夕方から外出できます。」

私「何処か行きたいハプニングバーってありますか?」

彼女「えっ?いきなり行くんですか?」

私「えっ?行かないんですか?」

彼女「やっぱりちょっと怖いかも。」

私「じゃあ気が向いたら行くことにしましょうか。」

この時の私、すでに行くお店は決めていました。

私「じゃあ渋谷あたりで待ち合わせしましょうか。夕方6時くらいでどうでしょうか?」

彼女「はい、大丈夫です。場所は?」

私「じゃあハチ公前にしようか。大丈夫?」

彼女「はい、大丈夫です。」

私「じゃあ明日の夕方6時にハチ公で。待ってるからね!」

こうして見事、PCMAXで知り合った昌子さんとの待ち合わせに成功しました。

PCMAXで知り合った人妻とハプニングバーに行くこと

やって来た人妻はなかなか素敵な女性でした

待ち合わせ当日。

私は仕事を早退して渋谷に向かいました。ハチ公前に着いたのは夕方5時50分。

見てみると人ごみの中に昌子さんらしき女性を発見。

私「昌子さんですよね?」

彼女「あつしさんですか?はじめまして。」

予想通りのかなり上品な感じの女性でした。

小柄で可愛らしい感じなので30代前半くらいに見えます。

私「とりあえずご飯でも食べに行きましょうか!」

そう言って腰に手を回すと一瞬身構えるような仕草を見せる昌子さん。

でもすぐに私の方に体を寄せてきました。

彼女「こんな風に男の人と外を歩くなんて本当に久しぶりです。」

う~ん、何かメチャクチャ可愛いぞ?

こんな人がハプニングバーなんて本当に大丈夫なのか?

そんなことを考えながら表参道にある天ぷら屋に向かいました。

カウンター席で彼女を口説いてみる

そして天ぷら屋さんに到着。

ちょっと隠れ家的な感じで、渋谷で女性と会うときは結構使わせてもらっているお店です。

彼女「こんなところに天ぷら屋さんがあったんですね。」

そう言いながら一緒に店内に入りました。

私「予約しておいた〇〇です。」

そう言うとカウンター席に案内してくれました。

やっぱり天ぷら屋で女性を口説くならカウンター席が一番。

軽く日本酒を飲みながら2人で天ぷらを楽しみました。

彼女「あつしさんって凄く慣れてるんですね。」

私「いえいえ、一生懸命調べたんですよ。」

ここはしっかり素人を装います。

一緒に食事を楽しみながら、これからのことを相談。

ここまで来たら私的にはハプニングバー一択なのですが、昌子さんがやっぱり怖いと。

私「俺も前に行ったときはそうだったんだけど、ハプニングバーって別に見てるだけでも全然平気なんだよ。無理矢理やられちゃったら犯罪だから(笑)。」

彼女「そうなんですか?何かあったら助けてくれますか?」

私「当然、俺だって昌子さんを他の男に取られたくないし。」

彼女「じゃあ今日はちょっと覗いてみるだけ。それでも良かったら。」

私「OK!じゃあとりあえず覗いてみようか。」

そんな感じでハプニングバーに行くことになりました。

【初体験1】PCMAXで知り合った人妻とハプニングバーに入店

今回私が選んだお店は SilentMoonです

天ぷら屋を出て、そのまま道玄坂方面に向かう私たち。

今回私が選んだお店は道玄坂にあるSilentMoonという名前のお店です。

私自身が利用したこともあるお店だったので、今回はこちらのお店に行くことにしました。

お店の紹介

店名 Secret Bar-Silent Moon
ジャンル ハプニングバー
場所 東京都渋谷区道玄坂1-13
電話番号 03-3770-8300
営業時間 20:00~05:00
入会金 新規男性5000円、新規女性1000円、新規カップル6000円
チャージ 新規男性7000円、新規女性500円、新規カップル4000円
チケット 新規男性4000円、新規女性500円、新規カップル3000円
HP http://www.silent-moon.net/

会員制となっているので、初回入会時には身分証明証が必要となります。

またドリンクはチケット制となっているので、チャージの他にチケットを購入する必要があります。

言葉とは裏腹に彼女の表情が何かを期待している

お店の前に来ると、やはりちょっと抵抗があるようでした。

私「ここのお店は店長が良い人だし、全然安心して遊べるよ!」

そう言って、やや強引に彼女を店内に連れ込みました。

店内はやや狭く、赤と黒を基調とした怪しげな雰囲気です。

そんな時、彼女の顔をこっそり覗いてみると・・・。

嫌がっている素振りをしつつも何かを期待してる?

私にはそんな感じに見えました。

店内には私達と中年男性4人という空間

とりあえず私は会員だったので、彼女が入会手続き。

お金を払って店内へと進みました。カウンターでドリンクを注文。

彼女は興味深々と言わんばかりにいろんなところを見ています。

このとき、私たち2人以外にやや年配の男性客が4人。

女性はまだ誰も来ていませんでした。

そんな時に店長が声をかけてくれました。

私から店長に、「彼女が本当に初心者であるということ」「人に見られたいという願望がある」ことを伝えました。

店長「じゃあ吊りなんて良いんじゃないの?」

そんな言葉に昌子さんは驚きながらも何だか嬉しそう?

これは間違いなくイケそうだなと確信しました。

そしてソファー席に移動してディープキス

2杯目のドリンクを注文してソファー席に移動します。

少し酔っている昌子さん、私の方に寄りかかって来ました。

どうやらまんざらでもない様子。

この時、4人の男性が思いっきり私たちの方を見ていました。

そんな彼らを無視して彼女に濃厚なディープキス。

そして胸元から手を入れて、彼女の胸をまさぐります。

しばらく彼女の胸の感触を楽しんだあと、次はいよいよ下の方へ。

スカートの中に手を入れると、そこはもう大変なことになっていました。

どうやら他の男たちが見ているという状況がたまらない様子です。

これはもう大胆に責めても大丈夫そうだな。

彼女の下着を脱がせ、わざと男たちに見えるような体制で彼女のオマンコをいじり回しました。

中年男性客4人の視線が近づいてくる

彼女「嫌っ、恥ずかしい!」

う~ん、全然説得力がありません。

私の膝の上で男たちにオマンコを見せびらかす昌子さん。

もうかなりの興奮状態です。

そんな時に1人の男性客が・・・

「もっと近くで見せてもらって良いですか?」

そんな風に言ってきました。

私「どうぞどうぞ、どんどん見てあげて下さい。」

そう言って、彼女のオマンコを思いっきり広げて見せてあげました。

【初体験2】ハプニングバーで人妻のオマンコに生で挿入です

吊りで興奮する昌子さん

私「そろそろ向こうに行こうか。」

そう言ってプレイスペースに移動。

私「今度は縛られてる昌子さんをみんなに見てもらおうか。」

黙ってうなずく彼女。

とりあえず優しく彼女の服を脱がせてあげました。

年齢の割には凄く綺麗な体をしています。

ここで店長にお願いして縛るのを手伝ってもらうことにしました。

赤い縄が見事に彼女の体にどんどん食い込んでいきます。

そして吊り具に固定。

彼女のうっとりとした表情がとても印象的でした。

彼女のオマンコに触れてみると、さらにグッショリと濡れていました。

愛液が太ももを垂れていきます。

私「本当に人に見られると興奮するんだね。」

そう言いながら彼女の体を愛撫していきます。

他の男性にも参加してもらいました

そんな私たちの様子をじっと見つめる男性4人。

あまりハプニングバーに慣れていないのか、かなり消極的な方たちです。

私「こっちに来て下さい。」

そう言って少しだけ参加してもらうことにしました。

近くに来てジッと彼女の体を観察する彼ら。

彼女の息遣いもどんどん激しくなっていきます。

私「思いっきり触ってあげて下さい。」

そう言った途端、彼らが昌子さんの全身を触り始めました。

彼女「あぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」

もう別人のようによがり始めました。

男4人に胸からオマンコ、お尻の穴まで触られて感じまくっています。

そんな様子を見てたら私の息子も思いっきり勃起しちゃいました。

そしていよいよ彼女のオマンコに挿入です

いきり立った息子を彼女に見せながら・・・

私「そろそろ入れて欲しい?」

そう尋ねると・・・

彼女「お願いします!おかしくなっちゃう。」

そう言いながら私の方にお尻を突き出してきました。

私「じゃあ入れるよ!」

そう言いながらグチョグチョに濡れたオマンコに一気に挿入。

彼女「あぃぃぃぃぃぃぃっ!」

そんな声を上げながらアッという間に果ててしまいました。

彼女を床に下ろし、赤い縄で縛られたままの状態でバックで責めます。

ガンガン突かれる彼女の顔を見ながら自分のペニスをいじる男性4人。

そんなシチュエーションが彼女をさらに興奮させているようです。

ヨダレを垂らしながらイキまくっていました。

私「出そう、出すよ!」

聞こえていないのか、彼女は何も言いません。

そのまま彼女のオマンコに思いっきり中出しさせて頂きました。

中年男性4人から6Pの申し出は丁重にお断り

床にグッタリと倒れ込む彼女。

そんな様子を眺めていると1人の男性が声をかけてきました。

「僕たちもやらせてもらえませんか?」

う~ん、どうだろう?

彼女に確認してみると、ちょっと怯えた様子で首を横に振りました。

彼らに丁寧に謝って、彼女の縄を解きます。

この縄を解く瞬間がなんとも言えないんですよね。

肌に残った縄の跡が妙にエロいんです。汗とヨダレで凄いことになっている彼女。

そんな彼女に服を着せてあげて、ソファー席に戻りました。

ハプニングバーを後にして人妻とホテルで反省会

お店を出てホテルに行くことになりました

気が付くと1組のカップルと2人の女性が入店していました。

4人の中年男性も今度は積極的に話しかけています。

喉が渇いたので3杯目のドリンクを注文。

私「どうだった?凄く感じてたみたいだけど。」

彼女「恥ずかしい。」

私「また来たい?」

彼女「また来るならあつしさんと一緒に来たいです。」

ヤバいな、私の方が彼女にハマってしまいそうだ(汗)。

3杯目のドリンクも飲み終わり、時間を見ると夜の11時を回っています。

私「そろそろ帰らないとヤバいよね?旦那さんいるんでしょ?」

彼女「主人は仕事でしばらく帰らないから大丈夫です。」

私「大丈夫って帰らなくても大丈夫ってこと?」

彼女「はい。」

私「じゃあ4Pとか挑戦してみようか(笑)。」

彼女「それはちょっと・・・。」

私「じゃあどうしようか?朝までここにいても良いけど。」

う~ん、彼女はいったいどうしたいんだ?

ここで脳みそフル回転。

私「じゃあ2人でゆっくりしようか。風呂にも入りたいし。」

彼女「うん、私も。」

そんなわけで、そのままお店を出てホテルに向かいました。

ハプニングバーを体験して少し大胆になったようです

ホテルに入り、とりあえずお風呂を用意しながらひと休み。

ここで改めて昌子さんに・・・

私「正直ハプニングバーってどうだった?」

彼女「凄く恥ずかしかった、主人以外に見られるのも触られるのも初めてだったから。」

私「旦那以外の男を知らないってホントだったの?」

彼女「うん、あつしさんが2人目。」

う~ん、ちょっと嬉しいぞ。

私「じゃあ一緒にお風呂に入ろうか。」

そう言って彼女の服を脱がせ浴室に。

私「いろんな男に触られちゃったから綺麗にしないとね。」

そう言って彼女の体を隅々まで洗ってあげました。

お風呂に浸かりながら彼女を体を愛撫。彼女も大胆になってきました。

彼女「また欲しくなっちゃった。ベッドに・・・。」

そう言われてベッドに。

反省会とはどこへやら~そして2回目の中出し~

ベッドに移動して激しくキス。胸から背中、お尻と愛撫していきます。

そしてよいよいよいよオマンコです。

さっきは全然味わうことができなかったので、今度は思いっきり味わいます。

指でGスポットを責めながらクリトリスを強く吸ってあげると、体をのけ反らせて感じまくっています。

ピュピュっと潮を噴いちゃいました。

それを飲んであげると少し驚いた様子。でも恥ずかしがっているけど何だか嬉しそうな昌子さん。

さらにオマンコを責め続けると、お腹をビクンビクンさせながらイッちゃったようです。

お構いなしに彼女のオマンコに挿入。正常位、バックと体位を変えながら責めまくります。

そしてもう我慢できないと伝えると・・・

彼女「きて、そのまま出して!」

そう言いながらさらに深いところまで私のペニスを咥え込みました。

私「どこに出して欲しいの?」

彼女「・・・。」

私「言わないとあげないよ?」

彼女「オマンコ、オマンコに・・・。」

う~ん、まるで別人みたいだな。

そんなことを考えつつ、思いっきり昌子さんのオマンコに中出し。

とっても満足させて頂きました。

PCMAXにはそんなエロい人妻がまだまだ潜んでいます

そんな訳で今回はPCMAXで出会った昌子さんとハプニングバーを楽しむことに成功。

見事に大当たりでした!

サイト内での会話が多かったので結構ポイントは使っちゃいましたが・・・

でもそれに見合った見返りは十分にありました。

PCMAXにはまだまだエロい人妻がオマンコを濡らしながら出会いを待っているはずです。

これからもそんな人妻を掘り当てていこうと思います!

-その他出会い

Copyright© Love Cannon(ラブ・キャノン) , 2020 All Rights Reserved.