PCMAX 体験談

【体験談】PCMAXで知り合ったポッチャリ熟女(人妻)に思いっきり中出し!

高確率でホテルに行くなら絶対にPCMAXで30代後半の人妻です

もう10年以上出会い系を使いながら世の人妻たちを物色している私。

複数の出会い系サイトを利用していますが、中でもPCMAXは一番のお気に入りなんです。

その理由は他のサイトに比べて圧倒的にエロい人妻が登録しているからです。

まぁこれは私の個人的な意見なのですが、出会い系を利用するなら絶対に30代後半からの女性を狙うべき!

理由は至って簡単で、かなりの高確率でホテルまで行くことが出来るからです。

同じような感想を持っている方って結構多いんじゃないでしょうか?

まぁ、それだけ世の中の旦那と呼ばれる人たちが、可愛い奥様たちを満足させていないってことなんでしょうね!

だからこそ、私みたいな者が美味しい思いをさせてもらっている訳なのですが。

そんなわけで、毎日欠かさずPCMAXのアプリをチェックしております。

出会い系ってタイミングが勝負ですからね。

せっかくエロい人妻からメッセージが来てるのに、気付かなかったなんて目も当てられませんから。

人妻からメッセージを頂きました!当たりハズレを見分けるコツ

そんなある日の午後、仕事中に携帯をチェックしてみると、1件のメッセージが入っていました。

さっそくメッセージの部分をポチっと。

今回はどんな女性からメッセージが来たのかな?

このメッセージを開く瞬間が何とも言えないんですよねぇ。

ちなみにメッセージをくれたのは京子さん。

メッセージの内容は・・・

「はじめまして。凄く内気だけど好奇心はけっこう強めな京子と言います(笑)。

旦那にも相手にされず、何の変哲もない普通の生活を送っています。

このアプリは人生に少しだけ刺激を求めようと思って登録しました。

もし宜しかったら普段の日常生活の中で誰にも言えないような事を話せるような関係になってもらえませんか?」

そんな内容でした。

ちなみに顔写真は載せていません。

さっそくプロフィールのチェックです。

Profile
性別 女性
年齢 36歳
居住地 神奈川県
コミュニティ 未設定
身長 160cm
体型 普通
血液型 O型
星座 牡羊座
職業 専業主婦・専業主夫
タバコ 吸わない(喫煙は気にしない)
お酒 たしなむ程度
会うまでのプロセス じっくり考えて決めたい

そして自己紹介欄には・・・

「プロフィールを見て下さってありがとうございます。神奈川県在住の京子です。素敵な出会いがあれば良いなと思って今回初めて登録してみました。

私のことを理解して下さる方、一緒に楽しい時間を過ごしてくれる方と出会えたら良いなって思います。

もし興味を持ってくれたらメッセージお願いします。まずはじっくりお話がしたいです。」

ここで私の当たりハズレセンサーが働きます。

これは時間かかりそうだけど、おそらく行けるだろうな。

ちなみに私のPCMAXでの女性の選び方ですが、まずは自分の写真をアプリで公開していないこと。

これを実践するようになってから格段に会える確率が上がりました!

まぁその分、時々ビックリするような女性にも当たっちゃったりするんですけどね(涙)。

とにかくこの京子さんはイケると思い、仕事中にもかかわらずメッセージを送ってみることにしました。

出会い系で本気で人妻を落としたいならケチってはいけません

会話の内容はこんな感じです。

私「メッセージありがとう。プロフィールを見て凄く気になっちゃって思わず返事しちゃいました。」

彼女「すぐに返事が来たのでちょっとビックリしました。」

私「京子さんは神奈川のどこに住んでるの?ちなみに俺は川崎です。」

彼女「私は横浜です。旦那の転勤で最近引っ越してきたばかりなんです。」

なるほど、それで寂しくてPCMAXに登録したんだな?

私「今までこういう出会い系って使ったこと無いの?」

彼女「はい、本当に初めてです。だから話すのもあなたが初めてなんです。」

私「何かメチャメチャ嬉しいんですけど。旦那以外の男と遊んだこととかは?」

彼女「えっ?そんなのありません。」

私「マジで?まさか旦那以外の男を知らないとか言わないよね?」

彼女「ごめんなさい、恥ずかしいんだけど旦那しか知らないんです。」

おおっ!これはもしかしたら大当たり?

私「子供はいるの?」

彼女「えっ?いないよ。」

ここでさらにメッセージを送ろうとすると携帯の画面にポイントが不足していますの文字が(汗)。

いや、この人妻は絶対にイケる。

ここで確実に落とすためにちょっと多めにポイントを追加することにしました。

ポイントをケチって早く連絡先を聞き出そうとする男が多すぎると、サイトの女の子から結構聞かされているので。

あれは絶対に駄目ですね、かなりの確率で失敗します。

少し時間が空いてしまったので・・・

私「ごめんごめん、ポイント追加してた(笑)。」

すると彼女から意外な言葉が・・・

彼女「えっ?もしかしてここって、男の人はすごくお金かかったりするんですか?」

私「大丈夫!もっと京子さんと話したいから。」

彼女「他の人たちってどうしてるんですか?」

私「LINE交換したり、メールアドレス交換したり。まぁ人それぞれだよね。」

彼女「ごめんなさい、全然知らなくて。じゃあ私たちもそうした方が良いですよね?」

これはちょっと意外な展開でした。

まさか彼女の方からそんなことを言ってくれるとは。

というわけで、で連絡先を交換することになりました。

本当の連絡先交換成功!ここまで来ればオマンコは目の前です

連絡先を交換したからと言って安心はできません。

過去に嘘の連絡先を教えられて、それっきりという経験が何度もありますから。

逆にこのあとも連絡が取れるようなら、オマンコは目の前です。

恐る恐るメールを送信。

私「PCMAXのあつしです。」

彼女「京子です。連絡ありがとうございます。」

これはもう80%は成功したも同然です。

ただ気を抜いちゃいけません。

ここからがいよいよ本番ですから。

彼女「なんか緊張しますね。」

私「そう?意外と慣れてたりして。」

彼女「本当に初めてだよ!出会い系とかって。」

私「いや、冗談です。」

私「ところで京子さんは実際に会えたりする人なの?それともメル友希望?」

彼女「うーん、どうかなぁ?会ってみたい気もするけど、ちょっと怖いかも。」

彼女「あつしさんは怖い人(笑)?」

私「超紳士的だとよく言われます(笑)」

私「このアイコンって京子さん?」

彼女「そうだよ。」

彼女「ごめんね、美人じゃなくて。」

私「いやいや、メチャメチャタイプです。」

彼女「太ってるし(涙)。」

あれっ?確かPCMAXのプロフィールには体型は普通って書いてあったような・・・。

まぁそんな小さいことを気にするようじゃ出会い系で美味しい思いなんて出来ません。

私「無問題!実は痩せてる子が苦手なんです。」

私「ちなみにスタイルの方はどんな感じ?」

彼女「ぽっちゃりおデブさんです。」

彼女「その割には胸が。」

私「胸が?」

私「まさか超・・・」

彼女「小さいの。」

私「良かった!巨乳とか無料だから。」

私「無料。」

私「無理だからの間違い。」

彼女「無料って何って思っちゃった。」

私「ごめんごめん。」

私「会ってみないと分からないけど、多分京子さんは超タイプ。」

彼女「上手いね。」

私「じゃあ仕事してるの?」

彼女「仕事はしてない。だからいつも暇してるの。」

私「マジで?じゃあ会えるね!」

彼女「うーん・・・」

私「じゃあ京子さんの気が向いたらってことで。」

ここで京子さんからのメッセージは途切れてしまいました。

しつこくしても失敗を招くだけなので、その日はそれで終わりにすることにしました。

実は嘘ばっかりだった人妻の京子さん…8歳のサバ読み!!

翌日、仕事中だったのですが、再度メールしてみることにしました。

ここでもしブロックされてたら終わりです(汗)。

私「こんにちは!」

彼女「こんにちは。」

来たぁ~っ!

とりあえずブロックはされていませんでした。

私「何してる?」

私「京子さんって子供いないんだよね?」

彼女「えっと・・・」

私「もしかしている?」

彼女「ごめん。」

彼女「また嘘ついちゃった。」

私「無問題。」

私「何歳?」

彼女「もう二十歳こえてるよ。横浜で一人暮らししてる。」

あれっ?

確か36歳って言ってたはずなんだけど?

高校生で子供産んだのか?

私「20歳越えてるって?京子さんって何歳?」

彼女「ごめん。」

私「無問題。」

私「で、何歳?」

彼女「44歳。」

私「おっ!超理想的。」

彼女「上手いね。」

私「いやいや、ホントに若い子苦手なもんで。」

彼女「本当に?」

私「本当です。」

彼女「良かった。」

彼女「あっ、これから用事あるから。また明日連絡して!」

私「了解。」

もしかして何か気に障るようなことを言っちゃった?

そしていよいよ44歳人妻の京子さんと会う約束をする!

この日の私は仕事が休み。

出来たら今日中に京子さんに会いたいなと思い、気合を入れてメールしました。

私「いるかな?」

彼女「メールくれた。」

私「また明日って言ったの京子さんだよ?」

彼女「何かもう連絡来ない気がしてた。」

私「いやいや、するでしょ。」

私「待ってた?」

彼女「うん、待ってた。」

私「おっ?一歩前進?」

彼女「うん。」

私「よし、じゃあ会おう!」

彼女「いきなり(笑)。」

私「駄目?」

彼女「じゃあ食事だけなら。」

私「マジで?」

私「じゃあ都合の良い日を教えて!」

彼女「今日とかでも良い?」

私「もちろん!」

私「じゃあ時間と場所決めて。京子さんの都合で良いから。」

彼女「じゃあ今4時過ぎだから、6時に桜木町の駅の改札で大丈夫?」

私「了解。じゃあ6時に東横線の改札で。」

私「桜木町。」

彼女「何かドキドキするね。」

私「怖い?」

彼女「ちょっと、でも大丈夫。」

私「心配しなくても食事だけでしょ?」

彼女「そうだけど。」

私「じゃあとにかく桜木町で待ってるから!」

彼女「はい。」

やりました。

3日がかりで40代の人妻をゲットです。

とりあえず急いで用意して桜木町に向かうことにしました。

44歳人妻の京子さんとご対面~!見た目の第一印象は?

6時10分前に桜木町に着いた私。

しばらく待っていたのですが、京子さんは一向に現れません。

まさかこの期に及んでドタキャン?

そんなことを考え始めた頃、後ろからポンっと肩を叩かれました。

彼女「あの・・・。」

私「京子さんですよね!」

黙ってうなずく京子さん。

ちなみに京子さんですが、推定70kgってところかな?

ぽっちゃりというよりは・・・。

でも顔は44歳にしては全然若々しくて、ちょっと可愛い感じ?

短い髪がとっても良く似合う女性でした。

彼女「ごめんなさい、南口で待ってました。」

あれ?桜木町って改札2つだっけ?

私としたことが危うくチャンスを棒に振るところでした。

私「お腹空いてるでしょ?何が食べたい?」

彼女「実はそんなに食欲無くて・・・。」

これはいきなりホテルに誘っても良いってことか?

いやいや、それはいくらなんでも上手く行きすぎだろ。

頭の中をグルグルさせながら、とりあえずみなとみらい方面に歩くことにしました。

横浜ベイホテル東急のレストランで軽くお酒を飲む

向かったのは横浜ベイホテル東急。

ちなみにここは時々利用させてもらっています。

もちろん人妻を落とすための場所として。

私「じゃあ軽く飲もうか!」

彼女「私、お酒は全然駄目なんです。」

そんなことを言いつつ、結局ホテルの2階にあるブッフェスタイルのレストランに入ることにしました。

席に着いた京子さん・・・

彼女「ちょっとだけ食べようかな。」

どうやら気に入ってもらえたようです。

というかモリモリ食べてました(汗)。

彼女「昨日の夜、旦那と大喧嘩しちゃったんです。」

彼女「もう頭に来ちゃって・・・。」

こんな時は聞き役に徹します。

そんな感じで2時間経過。

ワインも2人で2本空け、京子さんもちょっと酔っぱらった様子。

時計をみると、すでに夜の8時を回っています。

これは急がねば。

私「どうしようか、もう8時だし・・・。」

彼女「どうしたいの?」

私「京子さんは?」

彼女「今日ね、旦那は出張だから家に誰もいないの。」

彼女「・・・。」

そのまま黙っちゃいました。

さあ決まった!そのままホテルにチェックインして即シャワー

黙ってうなずいている京子さんに店を出ようと伝え、会計を済ませました。

そしてそのまま黙ってホテルのフロントに。

運良く部屋が取れたので、そのままチェックイン。

京子さん、かなり緊張している様子です。

もしかして旦那しか知らないって本当なのかな?

そんなことを考えながら彼女の腰に手をまわして部屋に向かいます。

部屋に入るとすぐに椅子に腰を掛ける京子さん。

彼女「ごめんなさい、ちょっと酔っちゃった。」

私、黙って彼女の横に座ります。

そして優しくキス。

最初は少し抵抗を見せましたが、次第に受け入れてくれるようになってきました。

私「一緒にシャワー浴びようか!」

彼女「ごめんなさい、男の人と一緒にお風呂なんて入ったこと無いから・・・。」

私「そっか、じゃあ京子さんが先にシャワー浴びてきなよ。」

そのまま何も言わず、京子さんは浴室に向かいました。

シャワーの音が聞こえると同時に私も浴室に。

ドアを開けると・・・

彼女「えっ?えっ?」

このちょっと怯えたような表情がなんともたまりません。

ちなみに初めて目にした彼女の体ですが、正直かなり太っていました。

そしてその割に胸はかなり小さめ。

でもそんなアンバランスな体が逆に何だか妙にエロいんですよねぇ。

この時点で思いっきり勃起しちゃいました。

私「京子さん、メチャメチャエロい体してるね。」

彼女「嘘、太ってるしおばさんだし・・・。」

背中を向けてる京子さんに後ろから抱きついて、私のペニスを彼女のお尻に押し当ててあげました。

私「ほら、嘘じゃないでしょ。」

彼女「あっ、凄い硬くなってる。」

彼女の手を取って私のペニスを握らせ、私は彼女の小さな胸を揉んであげました。

かなり感度が良いらしく、乳首をペロッと舐めただけでビクッと体を震わせています。

そしてそのまま乳首を舐めながら、オマンコに手を伸ばします。

もうそこは京子さんの愛液でビッショリ濡れていました。

私「メチャメチャ感じやすいんだね、こんなに濡らして。」

彼女「恥ずかしい・・・。」

しばらくクリトリスをいじった後、指を2本彼女のオマンコに挿入。

そのまま激しく動かしてあげました。

しばらくすると・・・

「駄目、止めて!」

「出ちゃうから駄目~っ!」

そう言いながら思いっきりおしっこを漏らしちゃったんです。

彼女「ごめんなさい、ホントにごめんなさい。」

彼女「嫌になっちゃったでしょ?」

私「いやいや、逆にメチャメチャ興奮したんだけど?」

彼女「旦那は凄く嫌がるから、もうずいぶんしてないの。」

まったく、どうしようもない旦那だな。

こんなエロい奥さんを放っておくなんて。

そのままさらに指で責めると、どんどんおしっこを撒き散らします。

そのまま彼女の片足を持ち上げて、おしっこと愛液でビショビションのオマンコを思いっきり舐めてあげました。

彼女「そんな、汚い・・・。」

私「全然汚くないよ?」

そう言って指でオマンコをいじりながらクリトリスを思いっきり責めてあげました。

彼女「いやぁぁぁぁぁぁっ!」

そう言いながらイッちゃったようです。

同時におしっこをぶちまけながら。

そんなぐったりしている彼女をシャワーで綺麗に流してあげました。

ベッドに移動して人妻の体を思いっきり味わいました(^o^)

私「じゃあベッドに行こうか。」

そう言って彼女の体をタオルで拭いてあげて、そのままベッドに移動。

彼女「電気消して下さい。」

そんな彼女の言葉を無視してそのままベッドに押し倒します。

タオルを強引に剥ぎ取って思いっきりディープキス。

彼女「嫌っ、やっぱり嫌。」

私「ごめん、ホントに綺麗だからついつい・・・。」

優しく抱きしめながら、そのまま愛撫を続けました。

胸から背中、そしてお尻へと舌を這わせます。

舌の先を彼女の肛門に少し入れた瞬間・・・

彼女「そんなとこ、汚いからやめて!」

嫌がる彼女を無視してそのまま舌で肛門を責めます。

彼女「ホントに嫌だからやめて!」

そうは言ってますが、オマンコは凄いことになっています。

私「そう?じゃあ何でこんなにオマンコ濡れてるの?」

そう言うと黙っちゃいました。

やっぱり気持ち良いんだな。

しばらく肛門を責め続けました。

彼女「あつしさん、もう・・・。」

私「欲しくなっちゃった?」

恥ずかしそうに頷く彼女。

そのままバックから彼女のオマンコに私のペニスをゆっくり挿入していきました。

彼女「えっ?ゴム・・・。」

聞こえないフリをして、そのまま続けます。

彼女「えっ?ゴ、あっ、ああっ!」

そして・・・

彼女「ああっ、いいぃぃぃぃぃっ!」

そう言いながらすぐに絶頂に達したようです。

少しおしっこも漏らしていました。

ぐったりしている彼女の体を仰向けにして、今度は正常位で挿入。

彼女「またおしっこ出ちゃいそう。」

そう言うので彼女のおしりの下にタオルをひいて、そのまま続行します。

そして正常位の次は彼女に上になってもらって騎乗位。

ただあまり経験が無いのか、それほど気持ち良くありませんでした。

仕方がないのでバックの体勢になって私から責めていきます。

大きなお尻がなんともエロくてたまりません。

あんまりエロいので、そのまま親指を肛門に挿入。

彼女「えっ?そんな、駄目。」

そう言いながらも思いっきり悶える京子さん。

そしていよいよ私も射精したくなってきたので・・・

私「出そう、中に出しても良い?」

すると以外にも・・・

彼女「今日は大丈夫な日だから良いよ。」

そう言ってきたんです。

そんな訳で遠慮なく京子さんのオマンコに思いっきり中出しさせて頂きました。

ひと休みしてから一度シャワーを浴びることに。

さっきまで恥ずかしがっていた京子さんはもういません。

彼女「久しぶりだったから凄く気持ち良かった。」

私「旦那しか知らないってホント?」

彼女「ホントだよ、もう10年くらい旦那ともしてないかも。」

私「マジで?じゃあ今日は思いっきりやろうか!」

結局、朝までヤリまくりました。

やっぱりPCMAXは最高っていう結論!人妻好きは即登録!

翌朝、ホテルで一緒に朝食。

私は仕事があったので、そのまま別れることに。

京子さん、何か言いたげな様子だったのですが最後まで無言。

職場に向かう電車の中でメールを送ってみました。

私「京子は有難う。京子さん、メチャメチャエロかったね!」

満員電車の中だったので打ち間違えちゃいました(汗)。

彼女「恥ずかしい。」

私「いやいや、ホント素敵だったよ。」

彼女「嘘、あんなところ見ても?」

私「あんなところが良かった。」

彼女「恥ずかしいから言わないで!」

彼女「また会ってくれる?」

私「おっ!京子さんから?」

彼女「運、凄く良かった。」

私「俺も凄く気持ち良かったよ。」

彼女「嬉しい。」

そんな訳で今でも関係は続いています。

私が太っている方が良いなんて言っちゃったもんだから、最近はさらに肥えて来ましたが(汗)。

それにしてもPCMAXは美味しいですね。

まだまだ止められそうにありません!

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